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フリプラモデル インタビュー

- 赤松 ゆうか -

ポートレート撮影会モデルを約2年経験して、2018年夏にフリプラモデルへ所属。

モデルエントリーする時の気持ちや、実際に活動してみての心境をインタビューしました。

-- まず始めにエントリー時の不安は?
フリプラのwebサイトを見た時に思ったのが、露出のある服が全く無かったので安心でした。 他の色んな撮影会のwebサイトを見た時に思ったのが露出度が高い服が多いなーと思ったで、 フリプラでは全く無く、不安はありませんでした。 あとスタッフさんがどんな人か不安だったのですが、スタッフの紹介ページを見たらみんな笑ってたので安心しました(笑)
-- 実際に活動してみての不安は?
一番は「フォトグラファーの方はどんな方なんだろう?」ですね。 それと、「ここの撮影会で私に何を求められているのかな?」とも。表情、ポージングにしても。 どうしたらフォトグラファーの方は喜んでもらえるのかを、いつも考えます。
-- 困ったことはありますか?
困ったことは無いです。撮影会中はスタッフさんが近くにいるので、フォトグラファーの方との会話に困った時は スタッフさんも会話に入ってくれるので助かります。
-- 撮影会中嬉しいことはどんなことですか?
スタッフさんがいることで撮影に関することがすぐに聞ける事。 撮影の事でどう伝えたらいいかわからない時や、服にしわが入ってたり折れてたりしてもすぐに教えてくれます。 1人じゃないのが大きいです。 それと、フォトグラファーの方にカメラを向けられた時「そうそうそれそれ!」と言ってもらえると嬉しいです、心の中でガッツポーズしちゃいます(笑)
-- ポートレートモデルのやりがいはなんですか?
ポートレートモデルをしていなかったら撮ってもらえてない瞬間がいっぱいあります。 その瞬間を撮って頂けるのがとても嬉しいです。 色んなフォトグラファーの方とお会いして、コミュニケーションを取るのも勉強になります。 それと、お写真を頂けた時に新しい自分に出会えたりして嬉しいです。
-- つらいことはありますか?
ポージング中にかゆくても我慢しないといけない(笑)
-- 印象に残っている撮影会の瞬間はいつですか?
スタッフさんとフォトグラファーの方との撮影イメージの打ち合わせを聞いて 思い描いたとおりにモデルを出来た瞬間。 ・・・フリプラの撮影会は、「こういうのを撮りたい」とまず目標を決めて撮ることが多いので ただポージングをすればいいわけじゃなくて、 レンズの向きや、ライトの当たる位置を見て、 「じゃあ目標のイメージのために、私はこういう動きをした方がいいんだ」 それをスタッフさんも教えてくれる。 実際に、夜の阪急中津駅周辺の撮影の時に、 駅のホームから差し込むライト位置で、ここに移動した方が よりキレイに映る、という少し変えただけで大きく変わった事に衝撃を受けました。
-- どんな事が目標ですか?
ピントを合わしてもらう時に動かない事。撮りやすいモデルさんになりたいです。
-- フリプラモデルのエントリーを考えている方に向けて
最初は全くわからない、初めてする事には手のひらじゃ足りないくらいの不安があると思うのですが フリプラさんに来れば不安はなくなるんじゃないかなと思います。 一緒にポートレートモデルしましょう!